同窓会の幹事は、
段取りに気を付けないと大変な事に!

 

同窓会幹事メンバーを作ったら、
必ず同窓会幹事の集会を行って、
計画をしっかり立てよう。

 

同窓会幹事の最初の仕事、計画だてについての記事さ☆-( ^-゚)v

スポンサードリンク

同窓会の幹事の集会で決めること

同窓会で幹事をする場合、
必ず幹事メンバーを集めることになる。

 

この集会は、
6ヶ月前~4ヶ月前に行うことになるよ。

 

できることなら、
6ヶ月前には行おう。

 

同窓会幹事の会議で決めること
  • 同窓会のコンセプト
  • キャッチコピーみたいなの
     ○コンセプトの例
      →成人式記念、●●中学校同窓会など
  • 開催の日程
     ○理想は準備期間を考えて4ヶ月~6ヶ月の期間を考慮する
     ○準備期間が長すぎると長だるみの原因になる
     ○短いと同窓会について情報がいきわたらない
      →参加者が集まりにくい
  • 開催までのスケジュール
     ○以下で解説

 

同窓会開催までのスケジュール

以下のような感じで、
スケジュールは決めよう。

 

同窓会開催までのスケジュール
  1. 3ヶ月前
     ○会場や回避の決定
  2. 3ヶ月前
     ○同窓会の告知をメールなどを使って行う
  3. 2ヶ月前
     ○案内状を発送する
  4. 1ヶ月前
     ○出欠確認の締め切り
  5. 1ヶ月前
     ○幹事メンバーの最終的な打ち合わせ

 

上記は大雑把な感じなんだけど、
詳しくは別記事で解説するよ。

 

会場の予約について

iphone-410324_640

会場については、
年代やコンセプトを考えて、
どこを使うか決める。

 

例えば公式な感じで、
同窓会を行いたいのなら、
ホテルやレストランを選ぶ。

 

他にもチェックしておきたいことがある。

 

例えば、
設備従業員の接客態度などじゃ、
必ずチェックしたい点。

 

それに収容可能な人数費用
設備などの確認も行いたい。

 

同窓会会場の正式な予約について

下見を終えたら、
最も日程や費用の条件を考慮して、
最も適した会場を選ぼう。

 

成人式のような特別な日であれば、
この会場の予約が段取りの中でも、
特に早めに行っておきたいことになる。

 

同窓会会場の正式な予約:注意点

同窓会は何人集まるのか、
判断が難しい。

 

だから予約するときは、
最低参加人数~MAX人数という感じで、
幅を付けて予約する。

 

あと、ドタキャンする参加者が出ても、
問題にならないように交渉しておこう。

スポンサードリンク

同窓会会場の正式な予約:時間の注意点

同窓会会場を予約する時の時間は、
2時間~2時間30分程度が良い。

 

この時間なら、
長すぎず短すぎずに開催できる。

 

開始する時間は、
13時~19時に開催すると、
参加者が集まりやすい。

 

同窓会会場の正式な予約:その他の注意点

会場の予約をする時には、
日にちにも注意したい。a0002_010352

 

例えば成人式の日には、
同じエリアに集まった20代の人たちが、
あちこちで同窓会を行う。

 

だから早めの予約を行わないと、
同窓会の会場をとるのが難しい。

 

このように同窓会を行うタイミングにより、
会場を予約する難易度も変わってくるから、
その点も注意しようね。

 

ちなみに成人式の同窓会であれば、
4ヶ月前までには予約をしたい所だよ。

 

予約する時には、
二次会の会場から考えて選ぼうね。

 

まとめ

同窓会には、
懐かしい顔ぶれがそろう。

 

そのせいか、
少しハメを外し過ぎる傾向が……。

 

そんな人を見かけたら、
その人が黒い歴史を残さないように、
止めてあげることもお忘れなく☆-( ^-゚)v

スポンサードリンク






あわせてお読み下さい