成人式の同窓会

 

同窓会を取り仕切る幹事は、
絶対に必要。

 

もしあなたが幹事になったら、
何をすればいいのだろう?

 

今回のリサーチでは、
同窓会の幹事のお金に関する注意点をまとめたよ。

 

幹事をするのなら知っておきたい情報さ☆-( ^-゚)v

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幹事が同窓会前に絶対にやっておきたいこと

同窓会で、
幹事の仕事をするのは大変。

 

そのうえ同窓会が赤字になって、
幹事が必要のない出費を……。

 

なんていうも多い。

 

そこでリスクを回避するために、
色々と注意した方がいい。

 

例えば座って料理を食べる場合は、
ドタキャンをしたら後で費用を請求する。

 

この旨を同窓会の案内状に、
キッチリ明記しておいた方がいい。

 

幹事は明細書や領収書をしっかりと受け取る

同窓会で幹事を行うのなら、
事前に色々と動くことになる。

 

会場を借りるなどすれば、
費用が必要になるよね。

 

それに案内状を作っておくるだけでも、
費用が掛る。

 

こういった費用に関しては、
領収書や明細書をキッチリと受け取り、
大切にそれらを保管するようにしよう。

 

会計報告などで、
これらは必要になるよ。

 

同窓会の会費はどう決める?

同窓会の会費は、
一般的には6千円~1万円が相場

 

ただ成人式の同窓会で、
20人未満のクラスであれば、
4千円~5千円程度。

 

ただハメを外して、
お酒をジャンジャン注文する人が、
時々いるからその人には注意しよう。

 

幹事の人が止めないと
予算オーバーになるよ。

 

同窓会の会費は、どうやって集める?

同窓会の会費を、
事前に振込形式で集める!

 

この方がだって考える人もいる。

 

でも実際には、
当日同窓会の受け付けで、
振り込まれたか確認する必要が出てくる。

 

それに振り込まれたか、
チェック漏れもあると、
相手に嫌な想いをさせてしまう。

 

反対に相手のウッカリもある。

 

これらのことを考慮すると、
同窓会の会費は、
当日に直接回収するのが良いと言えるよ。

 

同窓会の会場に支払う準備金について

同窓会の規模が、
200人以上になると、
準備にかかる費用が、
10万円を超えやすい。

 

もちろん幹事メンバーで、
準備金を分担して支払うことになるよね。

 

でもお金が絡むと、
大概はトラブルが生じる。

 

だから事前に会計係を決めて、
しっかりとお金の管理はしよう。 

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同窓会の準備金、具体例

準備金が必要になるのは、
以下のような物に対して。

 

同窓会の準備金が必要になるもの
  • 会場を借りる費用
  • 当日に使う備品代
     ○パンフレット
     ○名札など
  • 案内状
     ○発送費
     ○印刷代など

 

同窓会で幹事を任せられたら? お金編のまとめ

今回は同窓会で、
幹事を任せられた場合について、
お金についてまとめたよ。

 

お金っていうのはデリケート

 

だからトラブルが起きやすい。

 

成人式の同窓会であれば、
全員が大人だよね。

 

だから学生時代の、
子どもの関係とは違ってくる。

 

幹事を任されたら言いにくいだろうけど、
お金についてハッキリと伝えるようにしようね☆-( ^-゚)v

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