運動会では、
家族で食べるための、
お弁当箱が必要になることも、
多いですよね。

 

ではどのようなお弁当箱が、
運動会にはオススメなのでしょうか?

 

運動会で家族で使うお弁当箱は、
どんな特徴があれば便利なのか
リサーチをしてみました。

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運動会向けのお弁当箱の特徴は?

運動会向けのお弁当箱は、
家族で使う場合は、
以下のような特徴をもった物が、
オススメですよ。

 

運動会向けのお弁当箱の特徴は?
  • 大きめのサイズ
     ○子供の食べる量が年々増えていくため
     ○お重みたいなタッパーだと量が調整しやすい
  • お弁当箱のデザインも重要
     ○運動会の日は忙しい
       →出来合いのおかずになりやすい
     ○器がキレイだと料理が豪華に見える
  • 倒れにくい物を選ぶ
     ○お昼まで置いておくと倒れる場合が多い
  • 洗いやすい物
     ○1年の大半は使わないため
     ○疲れて帰った運動会の後は手軽に洗いたい
     ○洗いやすい物の特徴
       パッキンの取り外しが楽
       溝まで洗いやすい
       食器洗浄機で洗える

 

運動会のお弁当箱の大きさ?

弁当箱

運動会のお弁当箱の大きさですが、
一緒にお弁当を食べる人数の物を、
用意しましょう。

 

例を上げれば──。

 

運動会のお弁当箱の大きさ
  • 2~4人分
     ○幅:15~18cm
     ○2000~4000ml
  • 5~8人分
     ○幅:19~24cm
     ○5000~8100m

 

もちろん、
食べる量は個人差があるので、
ここに書いた大きさは、
あくまで目安ですから注意をしましょう。

 

運動会に行く方法にも注目

運動会に行くのに、
自転車を使うという方も、
多いと思います。

 

このような場合は、
自転車のかごに入るお弁当箱を、
用意したいところですよね。

 

だいたい3~5人分のお弁当箱で、
横幅25センチで奥行き18センチ程度です。

 

大人数の場合は

大人数の場合というのは、
父方、母方の両方の実家から、
人が来る場合の事です。

 

このような場合は、
ランチボックスを使う場合が、
多いようですよ。

 

容量は1段2700mlで、
2段~3段という場合が多いです。

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保冷バックも大切に

運動会というのは、
気温の高い時期に行います。

 

ですからお弁当が傷まないように、
フリーザーバックなども、
しっかりと用意しましょうね。

 

よく冷やしておきたいのであれば、
ペットボトルの飲み物を凍らせて
一緒に入れておくという手も有ります。

 

この場合は、
少し大き目のバックが必要となりますから、
サイズには注意をしましょう。

 

終わりに

今回は、
運動会のお弁当箱について、
お伝えしました。

 

お弁当箱を用意するだけでは、
運動会は乗り切れません。

 

ちゃんと、
お弁当の中身も用意しないと、
なりませんからね。

 

運動会のお弁当は、
それなりの量が必要となります。

 

ですから、
時間に気をつけながら、
お弁当作りは行いましょうね。

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